Tuesday, November 10, 2009

The Arrival (歓迎)part 30 - 31

Assalamualaikum w.b.t (あなた方の上に平安あれ)

前のエントリにジン(霊)の話をしました。ジンは人間と同じ、いいジンと悪いジンが入る。真の神、アッラーを従うジンと逆らうジンが存在する。いったいどこに存在していますか?ジンたちは平行な次元に存在する。人間とジンの通信、あるいは異次元通信はアッラーに禁じられています。ということは、良いジンが人間のために働くことなんて一切ない。アッラーの命令を破るから。異次元通信をする人の目的はただ一つ:虚偽。人類を騙したり、働かせたりなどは、全て彼ら(ジン)のリーダー(大悪魔/ルシファー)のためである。

ジンの世界には人間と同じ、カーストがある。一般のジンはこの世界の一般人と手を組んでいる。占者、魔女、催眠者などはジンの味方である。一方、ジンのリーダーは人間のリーダーと繋がっている。 向こうの世のリーダーとの通信は手間がかかる。ある程度のエネルギーが出せるために、とある儀式、特定な日付と場所に儀式をしなければならない。この儀式は犠牲が必要で、血を流すこともある。非常に不快な儀式である。犠牲はスターゲート(星門)を開いて、他の世からの大悪魔を呼び出す。

このビデオをご覧下さい。(注意:弱い心臓病の人子供達にふさわしくない!)



こんな儀式は、現代には、もう行われていないと思いますか?そうではないよ。新世界秩序の計画を応援するリーダーは同じ儀式をしているよ。さて、市松模様の床の事実知りたいのですか?実は、市松模様の床は異次元通信のシンボルの一つである。市松模様の床は異次元通信の媒介である。 この世界は「光」で、あの世界は「闇」で表す。そして、市松模様は二つの世界の合流を表す。全てのフリーメーソンの儀式は市松模様の床に行わなければならない。 だが、市松模様の床は儀式の特徴に過ぎない。大事なのはその儀式である。大昔から、イルミナティが大悪魔の崇拝と呼び出しをするのは大成功だった。 実は、全てはジンであって、人類を騙すために色んな形でこの世界に現れていた。新世界秩序の一部である。

バアル悪魔

この写真には、彼ら(イルミナティ)がバアルという悪魔の儀式をしている。しかも、どこにしましたか?アメリカ合衆国議会議事堂である。 さあ、ここまで来ると、アメリカとフリーメーソンの関係がはっきり見えますか?

大虚偽


大虚偽という作戦を知りたいのですか?各時代には、同じ虚偽が必ずある。だが、その虚偽の実現方法だけが違う。この虚偽は、人類を唯一の神、アッラーから離す作戦である。

昭新時代

作戦1:昭新しだいの時に、悪魔やジンなどはこの世界に現れる。その時、悪魔は遠いの世界から来たと言い渡す。悪魔・ジンは宇宙外人として扮して、人類を騙す。

作戦2:イスラム教に終止。テロなどはこの大虚偽の作戦の一部。そして、イスラム教徒同士のけんかや、内戦(イラクとアフガニスタン)。

作戦3:世界に、新しい宗教を紹介する。どんな新宗教だと思いますか?それは、自分が神だと教える宗教である。例えば、モルモン教サイエントロジーカバラなどである。

カバラと秘密結社

この秘密結社の基本はカバラである。カバラは数学と数字のシステムを介して情報をエンコードの方法の結社である。この秘密結社に所属している人々は、知っていることと色んな知識などは、ほかの言語に書かない。盗まれる可能性があるから。盗まれたら、彼らが必死に守っている秘密漏らしてしまうから。この秘密を持って、オカルトにする。その上、この秘密は暗号化のエンコーディングシステムのようである。その秘密には色々な分野がある。数学や建築はその一例である。彼ら(フリーメーソン)は、ビルを建てるときに、裏には秘密がある。その手掛かりはビルのデザインに隠れている。その手がかりを理解するために、色んな計算方程式や幾何学を理解しないといけない。

さあ。。前回のThe Arrival の話が分かりましたか?もう一度読んで下さい。こちらへ

つづく



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